有限会社 西口晴秀堂
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治験例

現在、医療機関ではガン(悪性腫瘍)に対して、主に外科手術・抗ガン剤投与・放射線の照射による治療の「三大療法」に頼っていますが、いまだにガンを克服できない場合も数多くあります。
しかし最近では、「三大療法」に『免疫療法』を組み合わせたガン治療を行う医療機関が増えつつあります。また、医療機関に限らず、『免疫療法』を目的とした食品も数多く出回っており、ガンを取り巻く環境は大きく変化しています。このサイトでは、その数ある食品の中で、弊社が現在特にお勧めしている健康食品をご紹介いたします。それらは、組み合わせての摂取で、より一層の相乗効果が期待されています。
ここでは数ある克服例の中から、いくつかのお話をご紹介いたします。ぜひ、参考にしてください。

乳ガンよりリンパガンへ転移
肺ガン
肺ガン中期 多発性ガン
卵巣ガンから次々と転移




平成11年の4月中旬に、奥様が乳ガンの2分の1を摘出したがリンパ癌に転移し、今後の治療法としては、体力的にも抗ガン剤の投与しか難しく、「このままでは全身に発ガンする事は避けられない」と医師より宣告を受けたご主人から、4月末に相談のお電話をいただきました。
担当医より「1〜2ヶ月が危ない」と言われていたそうなので、1〜2ヶ月の間、様子を見ていただくようお願いし、「敬命仙」をお勧めしました。
その後、6月末には白血球の数も増加し体力も上がってきたので、抗ガン剤の点滴治療を始められるまでになり、10月末には(敬命仙を飲み続けていらっしゃるが)体力もかなり回復されて、畑仕事も軽作業ならできるようになったそうです。

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平成11年9月に、肺ガンで入院・治療中のご主人を持つ奥様より、「何かないでしょうか」との相談を受けました。病院からは抗ガン剤治療も限界に近いと言われたそうですが、まず、奥様の気持ちの整理と考え方を希望的に変えていただく事が第一であるのを伝えた上で、敬命仙をお勧めしました。
それから約1ヶ月程して、再び奥様よりお電話をいただきましたが、「その後元気が戻って退院し、自宅で療養中」であること、また、「敬命仙の味も好んでおり、本人も楽になったと喜んでいる」という内容でした。その後の医師の診断では、ガンの進行は停止していると言われたそうです。

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平成13年7月に病院の精密検査で右の肺に1ヶ所腫瘍が見つかり、心臓近くのリンパ節にも転移があると告知を受けた方から弊社の販売員に相談をいただき、「敬命仙」と「ミクロケイフα」を併用して飲むことをお勧めしました。
その後、入院して2週間目より抗ガン剤を投与し始めたそうですが、覚悟していた副作用も感じられず、1ヶ月目には腫瘍が半分に縮小したので、手術をして腫瘍を切除、2ヶ月目にはガンの痕跡がわからないくらいに減少していたそうです。
そして、入院してわずか2ヶ月半で退院され、現在は仕事に復帰し忙しい毎日を送っているそうです。

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最初にガンの手術を受けたのは平成6年のことです。すぐに切除手術をしましたが、転移が心配でなりませんでした。「もう大丈夫」と安心した8年後、なんと肝臓に腫瘍ができていたのです。最初の病院の治療では一向に成果が上がらず、卵巣と子宮にも転移、半ばあきらめていた時のことでした。
娘がいろいろと調べたらしく、「イムオンがいいのでは」とすすめるのです。ほかのものをいろいろととるよりは、と思い、試してみることにしました。
その年のことです。家族みんながひどいカゼをひいたのですが、驚いたことに、私だけが元気だったのです。それまでは年じゅうカゼで寝込んでいたのに「イムオンで免疫力が高まるのは、ほんとうだったんだ!」とうれしくなりました。今年3月に卵巣と子宮の摘出手術をしたのですが、そのときもなんと13日で退院でき、その回復力の高さには自分でも驚きました。
いまは治療と併用して、毎日3回、イムオンとキノコ系免疫食品をとるようにしています。いつか完全に治ったら、孫たちと旅行に行きたいと思っています。
「健康」2003年10月号とじこみ付録より

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平成10年4月に卵巣ガンが発覚し、卵巣と子宮を摘出する手術を受けました。手術後は抗ガン剤治療を半年間受け退院。
半年後、右骨盤に腫瘍発見。前回の経過を見るため、開腹していたので、目に見えるところをすべて摘出。そして、手術後3ヶ月間抗ガン剤を受け退院。また半年後、今度は腸の外側にガンができ、周辺の腸とともに摘出。手術後に抗ガン剤治療を行って退院だったのが、副作用の下痢がひどく、すっかり体力が衰えてしまい、抗ガン剤を中止し退院。体力だけでなく、気力もなくなっていまいました。
それでもガンはまた腹部にできてしまい、さまざまな手段で対応策を探し、ついにイムオンを知りました。さっそく1日3回、2粒ずつ飲むように。
飲みだして1年ほどですが、おかげさまで、5cmあったガンが2cmになり、一気に治療ができる可能性がでてきました。そのうえ、げっそりやせた体もすっかり回復。多少手足にしびれがありますが、それも徐々によくなりそうです。
イムオンとの出会いは、あきらめず、ガンと闘ってきた私へのごほうびと思い、感謝しています。

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